4月14日(月) 大塔村 A谷
車止めから50分程林道を歩き、入渓する。新緑とは程遠い閑散とした光景が広がる(水温7℃)
この渓はアマゴ・イワナが混生していて、上流へ行くほどイワナの魚影が濃くなる
写真下の堰堤ではEHカディスだけで20cm前後のアマゴが5匹釣れた。以前、なにかの本でEHカディスは魚にとって別のなにかに見えている・・と書かれてあった。多分メイフライのダンなどに見えているのではないだろうか?
今シーズン初のイワナが釣れた。この川は以前25cm級のイワナがよく釣れたのだが、最近は小ぶりが多くなった
写真下のポイントからは愛嬌のある顔をしたアマゴが釣れた